欲の塊

欲の塊
生きる原動力は欲望である

2012年2月11日土曜日

え.え〜.ご.ごほん.あ〜テスッテスッ

え〜、あ〜こちらavaricie号noda1。
地球のみなさんそっちは元気ですか〜どぞ。
こちらはなんとかやってますよ〜どぞ。


ひさびさすぎるので小咄を一つ。どぞ。


いやおれがするんやなくておめえらがするんや小咄。
おもろいのをたのんまっせ〜。
ってだれもみてないか!あほか!みろや!久々でもみろや!


と、まぁこんな感じで進む今日のavaricie a.k.a spectatorによるくだらないブ〜ログ。


書きたい事は特にないです。はい。どうも。


でも世の中の生きてるふりしてるやつはとりあえず生きるか死ぬかはっきりしてくれ。
あほか。


そういう奴に限って批判することがうますぎてビビる。なんやおまえら。
そんな偉そうにいよるおれなんや。何様や。
っっっっっっって話。


どっかのあそこのだれか、いやだれかやったかな?
いよった。


「人の感性はそれぞれであり、他人の知覚に批判はいらない」


生きてる奴がいうことはやっぱ違う。


おれの周りの人間はapamも含めみんな生きてる。年齢や肩書きとか職業なんて
ちっぽけなもんは飛び越えてる。


みんな。生きようぜ。


と、言う訳であります。


っぺいっぺいっ!!!!!!



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